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麦芽大盛の想像と創造と妄想。

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はい。
どうも。

また、
台風…
すっごい風、風、風、
うん…
強風恐怖

ちっ〜ん…
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by commodity-frc | 2012-09-16 00:30 | 未分類

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はーい
ども


くどいけど
この時間のスイカは
旨い…
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by commodity-frc | 2012-09-11 05:02 | 未分類

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はい。
どうも。


まじで
この時間のスイカ旨い…


顔だ。、
食べてやる。
こんな瞬間が楽しいのは、
暗い?
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by commodity-frc | 2012-09-11 04:51 | 未分類

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はい。
どうも。

小さいけどこの値段って…
夜食にピッタリなんだよね…
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by commodity-frc | 2012-09-10 19:40 | 未分類

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はい。
どうも。


人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。
彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。
また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。

1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。
人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。
ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。

2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。
仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。

3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。

4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。
そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。

5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。
旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。
変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。


これを読み、
別に自分自身が、必ずしも思う事だとは思わない。
しかしながら、必ず何かしらの後悔の念は出るであろうと思う。
完璧にやり切ったとは思わないだろう。
もし、自分自身の人生が完璧に完結したと気付いたら、
そこで、
自ら生を終わらせるのかも。

自己分析になるが、

この道で、良かったのか?
いや、
これで良かったはず、
いや、
やはりこうしておけば良かったな、
いや、
もう戻れない、
いや、
これで良かったはず…

との、
繰り返しで人生を続けているので、人生最後の時は必ず、後悔の念はあるはず。

それを知っていれば、
後悔を恐れずに前に進めるはず。


の、
はずなんだけどな〜〜〜
後悔に振り回されてる俺はまだ、
前を向いて居ないのだろうな…

それが後悔になりそうだな…

ふ〜
とりあえず寝れん…


写真は内容とは全く関係無し!
ただ、コントラストが良い感じに撮れたなと…
最近雲に夢中です。
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by commodity-frc | 2012-09-06 04:41 | 未分類

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はい。
どうも。

なんか不意に撮った
沖縄の夕暮れ。


街はもう夜の体制。
でも、
まだ、空は昼の余韻。

寂しい感情が溢れるのは何故?

急いで家路に着いたけど、
一人。

でも、
慣れてきている自分



それが、現実。







は〜…
今日も、
嫌な時間帯だ、
寝たつもりになろう。

早く来ないかな…
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by commodity-frc | 2012-09-04 02:58 | 未分類

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はい。
どうもぉ。


おっちょこちょいが止まらない!



自転車の鍵二つ使ってます。
が、
今日こんな事が…

スーパーに行って帰宅しました。
玄関前で、
あれ?
自転車の鍵をかけるの忘れた…
我が家は四階…
ふ〜…
もう一度下る…
そして、自転車自体についている鍵をカッシャーンとかける。
そして、ダイヤル式のチェーンも後輪に装着。
ミッション終了。
四階までまた登る。
部屋に入る。
部屋の鍵と、自転車の鍵を下駄箱の上に置く、
置く?
置くよね?
置く自転車の鍵が無い…

そう、
カッシャーンした後、
勿論鍵を取るのが常、
しかし、
ダイヤル式のチェーンを両手でつけるためカッシャーン鍵は後でと思い…

案の定そのまま…
そう、
ダイヤル式のチェーンと戯れているうちに先程のカッシャーン鍵の存在を忘れていました…
カッシャーン鍵の事を下に見ているわけでは無い!
拗ねないで!
カッシャーン鍵!!


だけど、カッシャーン鍵は、本体に最初から付いてるからって、優遇されてきたはず。
ちょっと天狗なところがある。
すぐに取りに行ったらなんだかカッシャーン鍵を甘やかす気がして
教育の為、すぐに取りに行きませんでした。









嘘です…
大分話が意味解らない方向に…



おいら、
一回気になると、駄目なタイプです…
すぐまた階段を下りました…


は〜
おっちょこちょいが止まらない…


写真は内容と無関係でやんす。
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by commodity-frc | 2012-09-02 03:31 | 未分類

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はい。
どうも。



言葉って大切なツールだよね。
だけど、最近気になる事がある。
人と喋る時、もしくはメールでもいい。
何を言いたいか、聞き直さないと明確な答えが出ないことがある。

特に文章でのやり取りだと、
それがよくあるので疲れる。

ま〜簡単に言えば、
主語しかない、
主語がない、
その言葉が何に対してか、
何を述べたいのか、
迷わされる事が多々ある。
そりぁ〜毎日一緒にいる人間ならば伝わるだろう。
しかし、それは毎日一緒にいる事によっての、一種のリンクしているからこそ解る訳で、他者には全く解らない。
だからこそ言葉が存在する訳で、
その言葉を駆使する事を放棄しているならば、極端な表現になるが人間という個性を放棄している事にならないか?


自分も喋るのが下手だと思う。
勿論文章も。
特に文章となると、面と向かって直接喋る空気感、間、トーンが伝えにくく、より細分化した言語が必要とされる。
なので、人にメールを打つのにどうしても長文になってしまう。
出来れば短い言葉でも、述べたい内容を完璧に伝える技量が欲しい。

本当に自分の事を棚に上げて、あえて言いたい。

もう少し日本語上手く使わないかい?
折角世界トップクラスの難解で細分化されている素晴らしい言語を有しているのに、何故使いこなしたいと思わないの?

感覚だけで言われると、解りにくく、いらっとくる。

感覚という言葉を付ければかっこ良いと勘違いしていると深く思う。

言葉に出来ない感覚という事は多々ある、
しかし、そこで感覚という言葉に逃げないで、細分化した言葉を使い、なるべく伝えるという事を心掛けたい。


私は、こういう考えなので、面倒臭い奴と思われる事が多々ある。
しかし、
俺からしてみれば、その手前で思考を停止している人の気持ちがさっぱり解らない。
面倒臭いと感じられているならば、此方も言わしてもらう。
脳味噌もったいないよ…
と…

難しい言葉を使おうと言っているわけではない。
短い言葉でも良い、
ただもう少し、何を伝えたいのか、何を聞きたいのか明確にしよう。

さて、これで余計おいらにコンタクトしにくくなったでしょ?
てへへ。
ふんっ!!


写真は、
内容とは関係ありませんが、
ほんっと日本はトップがコロコロ変わる…
ん〜でも、
変わらなくて良いとも言えないし、国を統べるって難しい。
でも、変わりすぎ…
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by commodity-frc | 2012-09-01 18:09 | 未分類